業務用生ごみ処理機シンクピアSINKPIA
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生ごみは自己処理する時代へ!

運ばず・燃やさず・その場で処理へ

業務用生ごみ処理機シンクピアSINKPIA

シンクピアは家庭用生ごみ処理機からスタートしました。

生ごみ処理機で一番気になるのはニオイです。
その問題も家庭用シンクピアの販売を重ね実績を作ってきました。また展示会では実演をして来場者様に確認していただきました。

その後シンクピアは、業務用生ごみ処理機を屋外設置だけでなく、室内・厨房に設置できないかとチャレンジしてきました。

そして現在のラインナップは、まるで洗濯機のようなコンパクトサイズのGJ-30。
女性も投入しやすいGJ-50・GJ-100・GJ-200をリリースしました。
2012年はGJ-500・業務用シンク直結型生ごみ処理機GJ-10をリリースする予定です。

シンクピアを事務所・厨房等に設置することにより、その場で生ごみを処理しますので、コスト削減・CO2削減・企業イメージ・食品リサイクル法対策などを強化できる製品です。

微生物の力で生ごみを徐々に分解します!

事業用・厨房から生ごみを出さない環境を目指します

処理方法は堆肥型や乾燥型と違い、投入された生ごみを微生物の力で水とCO2に分解することにより残渣が残らず基本的に取り出しが不要です。

  • 約50kgの食材を投入した実験です。
  • まだバイオスターが入っていない状態です。バケツにバイオスターと微生物を漬け置きしてます。
  • 微生物がバイオスターに生息している状態です。準備 OK!!
  • 生ごみはほとんど分解されています。腐敗する前に分解するので、イヤな臭いもありません。
  • ほとんど形状がなくなり分解が進んでいることがわかります。
  • ゆっくりと回転させながら、生ごみとバイオスターを混ぜ合わせ、微生物の力で分解されていきます。

とってもちいさな、働きもの。

微生物「シンクザイム」と、微生物ハウスである「クラゲール」&「バイオスター」の力で、生ごみをどんどん水とCO2に分解していきます。

シンクザイムとは? バイオスターとは? クラゲールとは?

シンクピアで分解が可能な生ごみの種類

分解できる生ごみ・できない生ごみの例

シンクピアで分解できる生ごみの種類