シンクピアについて
TOP > シンクピアについて
  • シンクピアへのお問い合わせ
  • シンクピアブログ
  • PDFカタログダウンロード
  • シンクピアのハイグレードキッチン
  • シンクピアの環境のおなはし

キッチンでエコする、新しいスタイル!

美しい地球と暮らしやすい生活環境を次世代に・・・

シンクピアsinkpiaECO KITCHEN

環境問題が叫ばれて久しい昨今。
美しい地球とより暮らしやすい生活環境を次世代に残すことは、私たちの使命です。

そこでシンクピアでは、生ごみを、その出口であるキッチンでそのまま処理することが理想と考え、シンク直結型の新しい生ごみ処理機を開発しました。

そもそも自然界では、微生物たちが有機物を水とCO2に分解することにより循環しています。この自然の摂理を活用して、家庭で発生する生ごみの分解を可能にしたのが、家庭用シンクピア「SJ-200」です。

2020年までに1990年比でCO2を25%削減することを目標に、地球規模での温暖化対策の強化が求められています。生ごみをキッチンで燃やさず、そのまま処理することにより、CO2を削減できるのです。

キッチンでできるエコ。
シンクピアは、一つの家庭、そして一つの食事から、地球環境に貢献する人々を応援します。

バイオの力で生ごみを徐々に分解します!

清潔なキッチンの頼もしい味方!

一般の家庭で出る生ゴミは1日に約750gといわれています。家庭用シンクピア「SJ-200」は1日に約1kgの生ゴミを分解できるので、毎日投入し続けてもキッチンはいつも清潔に保てます。

  • 約1kgの食材を投入した実験です。
  • まだバイオスターが入っていない状態です。バケツにバイオスターと微生物を漬け置きしてます。
  • 微生物がバイオスターに生息している状態です。準備 OK!!
  • ゆっくりと回転させながら、生ごみとバイオスターとを混ぜ合わせ、シンクザイムによる発酵分解させていきます。
  • 柔らかい食材はほとんど形状が無くなり、発酵分解が進んでいることがわかります。
  • 生ごみはほとんど分解されています。腐敗する前に分解するので、イヤな臭いもありません。

とってもちいさな、働きもの。

微生物「シンクザイム」と、微生物の生息処である「バイオスター」の力で、生ごみをどんどん水とCO2に分解していきます。

シンクザイムとは? バイオスターとは?

シンクピアで分解が可能な生ごみの種類

分解できる生ごみ・できない生ごみの例

シンクピアで分解できる生ごみの種類